個人事業主として18年 活動の記録など
今回の記事では、無知で素人の著者が、個人事業主として起業し、実際に経験して感じたこと「勉強になったこと」「大変だったこと」などをまとめた記事です。
誰の支援も受けず、完全に「0」スタートして、どうだったのか?平成20年(2008年)09月24日に、税務署に開業届けを出し、18年以上がたちました(※2026年現在)。
- 著者が個人事業主として起業し18年で学んだことを記事にまとめています。
- これから起業を目指す個人の方へ向けた記事となっています。
- この記事を書いている人は、個人事業主として起業し19年目の40代男性です。
過去の活動履歴
個人事業主として起業してから現在までのことをまとめています。
起業前のこと~起業の理由など
簡単に起業前のことを話します。
2003年の春に大学を卒業し、上京して東京のIT企業に就職しましたがいわゆるブラック企業と言われる会社でした。
そんなブラックな環境では休めないし、お給料も安いですし、将来が見えないと感じていました。休暇は年間50日はありませんし、年末年始やお盆休みはありません。また残業代が出ませんので時給換算で600円程度です。しかもパワハラが当たり前という昭和の古い企業体質の会社でした。テレビで見ていたような会社が本当に実在するのかと、身をもって貴重な体験ができました。
現状を打開するために、退職する2006年までにいろいろ勉強し、2008年に起業するところまで必死でした。起業のために生活費を抑えるために、東京から実家のある栃木県に出戻り、軌道に乗るまでは贅沢はしないと決めて生活水準を落としました。
起業するまでは、ネットオークションを中心に物販ビジネスをしており、ある程度まとまった額を稼げるようになった頃、起業しました。この時は、正直生活はきつかったですね。資産運用もしていましたが、増えた金額は生活費として使っていました。まさに底を経験したという感じです。貯金も必要最低限の資金しかありませんでした。
元々、大学在学中に起業について興味はあったので、ブラック企業に入り、独立への決意が強くなったのではないでしょうか。稼ぐ方法はとりあえず何でも良いのです。自分の力で1円でもいいので、社会のため、人のためになれればと思い起業にいたりました。
起業1年目~8年目(2008-2015年)
起業から最初の8年間は、主に物販ビジネスを軸に活動していました。
物販ビジネス
2008年に古物商許可を取得し、古本の買取・販売をスタート。仕入れは専門店からの買い付けがメインでしたが、時には長期休暇を利用して「仕入れ旅」に出ることもありました。栃木県から、愛車で車中泊をしながら東日本各地のブックオフを巡る旅に出かけたこともあります。北は青森、西は石川まで、北海道を除く東日本の全県を制覇しました。旅と仕事を融合させた、個人事業主ならではの泥臭くも自由なスタイルが当時の原点です。
販売面では試行錯誤の連続でした。自作のネットショップを開設したものの、集客に苦戦しアクセス数はほぼゼロ。そこで販路を楽天オークションやヤフーオークション、フリーマーケットへと切り替えました。
オークションでは、多い日には100冊以上を出品。検品、撮影、出品作業をこなし、売れた後は「梱包作業という名の戦い」が待っていました。在庫が部屋を圧迫し、物理的な限界から売り上げが頭打ちになるという壁にもぶつかりました。取引に関して、幸いなことに、延べ数千件の取引の中でトラブルが一度もなかったことは、今でも密かな誇りです。
アルバイト
個人事業としての活動と並行して、起業当初からあえてアルバイトも継続していました。デスクワーク中心の生活で懸念される運動不足を解消するため、学生時代に経験のあったピッキングのアルバイトを選択しました。またアルバイトをすることで、横の繋がりや社会的信用を確保し、クレジットカードの発行、FX口座の開設、賃貸契約などがスムーズに行えました。
入社3年目あたりでバイトリーダーとして活躍していました。地方のバイトですが、時給換算すると、都内のIT企業で働いている時より、高かったです。
アフィリエイト
物販と並行して力を入れていたのが、Web制作とアフィリエイトです。HTMLを独学して独自ドメインを取得し、多い時には20個ほどの特化型サイトを運営していました。
作ったホームページは、「比較系レビューサイト」「文鳥の総合サイト」「せどりノウハウ」など、自分の得意分野の特化サイトを作っていました。ジャンルによっては、ライバルがほとんど不在なため、作った量に比例して、売り上げもどんどん伸びていきました。
効率化のため、ヘッダーの一括編集やサイトマップの自動生成機能を備えた管理アプリを自作。さらに、Visual Basicを用いて自身のスケジュール管理ツールなども開発していました。こうした効率化が功を奏し、サイトのアクセス数は右肩上がりに。調子が良い時には1日で数万円の広告収入を得られるまでになりました。
当ブログは2010年の8月に開設し、既に15年以上が経っています。
お小遣い稼ぎ
個人事業主としての収入や、副業のアルバイト以外に、資産運用やポイ活も積極的に行いました。起業する前から行っており、資産運用は2005年からで、ポイ活は2002年からスタートしています。2026年時点で、継続しています。ネット市場が拡大し、いろんな方法で個人が簡単に稼げるようになってきました。ポイ活で稼いだお小遣いは、個人事業主用の口座に入れ、売り上げに上乗せしています。
起業9年目~15年目(2016-2022年)
転売ビジネスからの撤退
起業9年目を迎え、長く続けてきた転売ビジネスから撤退することを決意しました。警察署へ向かい、古物商の免許を返納。撤退の理由は「このまま在庫を抱えるビジネスを続けていて良いのか?」という疑問が膨らんだからです。
世の中は電子書籍が主流になり、紙の本を読む人が目に見えて減っていきました。街の古本屋は点在しているものの、新刊を扱う本屋が次々と閉店していく光景も目にしました。
ビジネス自体は続けていればそれなりの収入にはなりましたが、仕入れ先のブックオフなどでは、同業者がバーコードリーダーを駆使して仕入れをする姿が目立つようになりました。彼らが去った後の棚には高価値な本がほとんど残っておらず、新規の仕入れが困難になってきたことも大きな要因です。撤退時には、まだ手元に1,000冊ほどの在庫が残っていました。
WordPressの普及とブログ運営の転換期
ホームページの広告収入は右肩上がりでした。WordPressの台頭により、これまでのHTMLサイトを徐々に移行させることにしました。個人ブログがWordPressで運営されるのが主流になったことで、ネット上のブログ数は爆発的に増加。
これまでは、ある程度まとまった情報を発信していればそれなりのアクセスを稼げたのですが、ライバルが増えたことで、運営していたサイトの半分ほどが採算割れとなり、閉鎖を余儀なくされました。時代の流れは速く、昨日まで稼げていた手法がすぐに通用しなくなる厳しさを実感した時期でもあります。
電子書籍
「今後は執筆の仕事を増やしたい」と考え、これまでの経験をまとめたエッセイや仕事のノウハウなど、数冊の電子書籍を出版しました。ただ、一冊を書き上げるのに多大な時間がかかる割に売り上げが伸びず、正直なところ、当時はあまり割に合いませんでした。
もっと知名度が上がったら改めてエッセイ本を出したいという夢を持っています。最近は、電子書籍を販売するプラットフォーム自体も、ピーク時に比べると減ってきたように感じます。
プライベート
この時期、お金と時間に余裕が生まれたこともあり、中国のハルビン市へ10日間の一人旅に出かけました。現地の空気に触れ、旅行を存分に満喫できたのは良い思い出です。そして30代後半には結婚し、家庭を持つという大きな節目も迎えました。
起業16年目~19年目(2023-2026年)
「副業バイト」を辞める
2008年から続けてきた副業のアルバイトを、2023年に退職しました。副業とはいえ、最終的には正社員として役職まで任せていただけるようになっていました。辞める月には「永年勤続表彰」があり、15年間の貢献に対して賞状をいただいたことは、大きな節目となりました。
最終出勤日の翌日に開催された表彰式(懇談会)では、役員の方から「今後もよろしくね」と声をかけていただいたのですが、すでに退職が決まっていたため、なんとも複雑な心境になったのを覚えています。
かつてIT企業に勤めた際は3年しか持ちませんでしたが、物流業界では15年も勤務することができ、大きな達成感でいっぱいです。退職の際、多くの方から惜しむ声をいただいたことも、本当に嬉しい財産となりました。
ブログ運営の再構築と自作テーマ開発
一方で、本業のブログ運営は厳しい局面を迎えました。運営していたほとんどのブログで検索エンジンからの評価が下がり、アクセス数が軒並み落ち込んでしまったのです。
この現状を打開するため、1記事あたりのクオリティを底上げしようと、2年ほどかけて全ブログのリニューアルを断行しました。不採算なブログを閉鎖する一方で、新規サイトも立ち上げています。
また、運営をより円滑に進めるため、WordPressのテーマやプラグインをすべて自作しました。現在は1ブログにつき月1~2本のペースで、じっくりと記事を積み上げています。
動画コンテンツとSNSビジネス
2020年頃からユーザーがブログより動画へ流れていると感じ、動画編集の勉強を始めました。現在はTikTokやYouTubeに、テーマごとのアカウントを作成して投稿を続けています。
一番大きなチャンネルではフォロワーが1万人を超え、2025年あたりからは「ブログよりも動画の方が集客効果が高い」と肌で感じるようになりました。
SNSを中心としたビジネスにも力を入れています。ブログやYouTubeへの集客だけでなく、X(旧Twitter)などのアカウント単体での収益化も視野に入れ、複数のアカウントを運用中です。
特にXはビジネスの補助として最高のツールだと感じており、有益な情報の発信はもちろん、有識者との情報交換や情報収集の場としても頻繁に活用しています。
ライブ配信
まだ本格的な配信には至っていませんが、動画制作の延長線として「ライブ配信」への参入を考えています。プラットフォームは検討中ですが、IRIAM(イリアム)やMirrativ(ミラティブ)といった音声配信の盛り上がりも無視できません。近いうちに新しい表現の場として挑戦してみるつもりです。
プライベート:家族との時間と自由
2023年に副業を辞めたことで、自由に使える時間が大幅に増えました。その分、頻繁に国内旅行へ出かけられるようになり、これまでなかなか機会を作れなかった両親との旅行も実現しています。日光や草津など、各地へ連れていくことができるようになったのは、本当に良かったと感じています。
また本が好きで、読書をする時間がありませんでしたが、今では月に5~6冊読むことができます。
かつてIT企業で働いていた頃は、休みが取れても月に1~2日でした。あの頃を思い返すと、今の生活があるのは、勇気を持って個人事業主の道を選んだからこそ。改めて、この道を選んで良かったと実感しています。
起業して「変わった事」
時間に対する意識
起業してから、時間の使い方に対して非常に慎重になりました。自分の行動一つひとつが、そのまま収益の増減や、プライベートな時間の長さへと直結するからです。「どうすれば効率よく業務を遂行できるか」「無駄を省き、いかにして自由な時間を生み出すか」という点を常に考えるようになりました。
よく「起業して時間に余裕ができた」という話を聞きますが、それは決して棚ぼたではなく、徹底して効率化を図った「努力の結果」なのだと実感しています。確かに、会社員時代のように決まった出勤時間はありませんが、その分自己管理が重要です。「夜は早めに休んで、翌朝は早起きして散歩をしてから仕事を始めよう」といった調整が自由にできる一方で、ダラダラ過ごしてしまえば、活動量は減り、売り上げも如実に落ちてしまいます。
やるべきことは多岐にわたるため、どうしてもマルチタスクになりがちです。ガチガチの計画書までは不要ですが、「今月は何をやるのか」「いつまでに終わらせるのか」をある程度決めておかないと、途端に非効率になり、思うように作業が進まなくなってしまいます。
また、時間を作るために「道具」をケチらないことも学びました。かつて5万円前後で購入したパソコンは、あまりに性能が低く、作業のたびに待ち時間が発生して大きな足止めを食らいました。特にHDD(ハードディスク)搭載のモデルだったため動作が非常に重く、仕事になりませんでした。
在宅でパソコンを仕事道具にするならば、高機能なスペックは必須です。安さだけで低スペックなものを選ばず、フリーズせずにサクサク動くマシンに投資すること。それが結果的に、貴重な「時間」を節約することに繋がります。
技術習得に対する意識
基本的には一人での活動ですので、壁にぶつかった時はすべて自力で解決するしかありません。誰も助けてくれない環境です。最近はAIが登場したことで多少は楽になりましたが、プログラミングなどの専門的な場面では、最終的な判断を下すのは自分自身。外注という選択肢もありますが、やはりコストがかさみます。それならば、「自分で覚えてしまえば一生のスキルになるし、コストも抑えられる」と考え、挑戦し続けてきました。
ちょっとしたトラブルで、2~3日調査したり、復旧作業したりと、足止めを食らうことは良くありました。「会社員だったら、数時間で解決できたであろう」と、大変な思いをしました。もちろん、解決した時には、知識も身に付き勉強できるので良いのですが、知識習得に時間がかかることです。
時代がどんどん進み、新しい事にチャレンジする機会はよくあります。しかし、新しい技術を習得する時は、常に自身でインターネットで調べることがほとんどなので、非常に大変です。会社員であれば、会社を代表しセミナーに参加し、学んだことを自社に持ち帰りますが、わたくしの場合は一人なので毎回セミナー参加というわけにはいきません。
ただ、起業当初から振り返ってみると、こうした試行錯誤を通じて「開業や経営のノウハウ」を体得できたのは大きな収穫でした。開業手続きから、日々の帳簿付け、決算書の作成など、1年目は膨大な時間を費やしましたが、それも今では良い経験です。
(※開業や会計の具体的なやり方については、最近はAIに聞けばすぐに分かりますし、ありふれた情報だと思うので、この記事では割愛しますね)
稼ぎ方に対する意識
収益のチャンスに対して、常にアンテナを張るようになりました。「これは少しでも収益化につながりそうだ」と感じたら、まずは迷わずトライしてみる。そんなフットワークの軽さを大切にしています。
実際、ひょんなことから何気なく始めたことが、のちに収入源の大きな柱へと成長した経験も何度かありました。
また、目先の利益だけを追わないようにもなりました。時には無料でウェブサイトを制作し、無償で提供することもありましたが、それがきっかけで強力なビジネスのコネクションが生まれたこともあります。「タダで動くのは損」と決めつけるのではなく、どんな小さな縁や可能性も見逃さない。
どんなに小さな種であっても、丁寧に蒔いておくことで、後から大きな成果として返ってくることがあるのだと、経験を通じて実感しています。
また物やスキルをお金に変えるノウハウも身に付きました。常に「これは売れるかな?」「いくらになるかな?」と仕事のことばかり考えています。仕事のために買った書籍を付加価値をつけてオークションサイトで売却したり、時々プレイするゲームのアカウントまで売買した経験があります。需要があるものは高く売れるということを勉強しました。作ったブログやゲームアカウントの売買は、個人事業主になってからも定期的に行っています。
健康に対する意識
40歳を過ぎたあたりから、急激に「健康」を意識するようになりました。それまでは健康診断でたびたび「要観察」の判定を受けていたのですが、原因は自分でもはっきりと分かっていました。明らかな「睡眠不足」と「過労」です。
2023年までは個人事業とアルバイトのダブルワークを続けていたため、1年を通してほとんど休まず仕事をしてきました。睡眠時間は削られ、多忙ゆえに食事の栄養バランスも二の次。その代償として、激しい胃痛に襲われ胃カメラ検査を受けることもありました。幸い、起業時から適度な運動だけは欠かさなかったため、BMI(体格指数)はずっと標準値を維持できています。
しかし、加齢とともに体格以外の部分がより繊細になってきたようです。睡眠不足が続くと頻繁に胃痛が発生したり、喉のあたりに圧迫感を覚えたりと、体に不調が顕著に表れるようになりました。
そこで43歳を機にダブルワークを辞め、「休日はしっかり休む」という決断をしました。最近の休日は、極力外に出かけるようにしています。天気の良い日には妻と一緒にレジャーシートを広げ、日光浴をしながら食事を楽しむ。そんな穏やかな時間が、今の私にとって一番の養生になっています。
廃業に対する意識
会社員時代と違い、やればやった分の報酬が貰えるのが個人で稼ぐことの最大のメリットです。しかしその反面、稼げなければ報酬が一切無しというのも、個人事業主の特徴です。起業しても、1年以内に廃業する方が大半を占める世界です。
2008年に起業してから、事業を続けていますが、1度廃業しようか考えたことがあります。起業当初は、古物商の販売をしておりましたが、時代の変化で徐々に売れなくなり廃業を考えていました。古物商のビジネスがうまくいかなくなったときのことを考えて、ネットでコンテンツ配信ビジネスもやっていました。
結局古物商の販売は、9年くらいで撤退し、今はブログや動画などのコンテンツ配信で収益を得ています。
会社員の時は、経営や儲けのことは一切考えず、与えられた仕事だけこなしていればお給料が出ます。しかし、個人で稼ぐ場合は常に継続して稼げるのかを考えなければなりません。もし稼げないと判断できれば、他の手を打たないといけません。
正直、この不安要素はずっと付きまとっています。
備品に対する意識
在宅でライティングなどの仕事をしていると、日々の作業を支えてくれる「備品」の重要性を痛感します。これまで多くのものを買い揃えてきましたが、その中でも特に「買って良かった」と心から思えるものを2つご紹介します。
ありふれた文具類は割愛しますが、長く使い続けることで愛着が湧き、起業当時の初心を忘れずにいられる……そんな相棒のようなアイテムたちです。
広くて丈夫な作業机
こちらは起業直前に購入したものですが、今でも現役で活躍しています。一人で使う机ですが、「作業スペースは広ければ広いほど効率が上がる」という持論があり、あえて大きめで頑丈なものを選びました。当時1万円ほどでしたが、驚くほど丈夫です。一緒に買った椅子は消耗品ということもあり、15年ほどで寿命を迎えてしまいましたが、このデスクに関してはもはや「一生もの」だと確信しています。
木製のバインダー
起業時からずっと愛用しているのが、木製のバインダーです。当時3,000円弱で購入した記憶があります。「毎日使うものだからこそ、少しだけこだわりたい」と考え、自分のモチベーションを上げるために選びました。100円ショップのものとは違う独特の高級感があり、10数年使い続けるうちに、手になじむ唯一無二の相棒になりました。
さいごに
一度独立し、個人事業主でなれてしまうと、なかなか「会社勤め」に戻るのは、難しいのではないでしょうか。わたしの場合は、会社員として向いていなくて、仕方なく独立の道を選びましたが、本当に良かったのかいまだに考えることがあります。
会社員時代とは別の大変さがありますが、HSPなわたしでも、こうして生き残り個人事業主を続けてこれました。
起業は誰にでもできます、高校生でも可能です。でも、継続することは非常に難しく、一部の人しか生き残ることができません。
今は独立して稼ぎやすい時代になっています。現在会社勤めの方だけではなく、ニートやフリーターの方も、是非起業に挑戦して欲しいと思います。
フリーランスの活動に何か変化があれば、こちらの記事に追記したいと思います。
どうぞよろしくお願いします。足利市の気儘なtomo 2026/03/13

